イベントをひらく
人を、もっと自由に。イベントをひらく人を、
もっと自由に。
チケットをつくる。届ける。当日を迎える。 TICKETTOなら、販売から入場受付までをスマホひとつで進められます。

思い描いたイベントを、開ける仕組みに。
- 4.8%
- 決済実費を含む総手数料
- ¥0
- 1枚ごとの固定費
- ¥0
- 初期・月額・振込手数料
開催したい気持ちに、規模や経験は関係ありません。
チケット販売は、専門の事業者だけが使うものではなくていい。準備に追われる主催者が、販売や受付の仕組みを一から用意しなくても、自分のイベントづくりに集中できるようにします。
買う人には分かりやすく、ひらく人には続けやすく。人とイベントが出会うまでの負担を小さくすることが、TICKETTOの役割です。
作るところから、入場まで
主催者の準備も、購入者へのチケット発行も、当日の受付も。ひとつの流れとしてつながります。
1イベントを作る
日程・会場・券種・価格を設定して、販売ページを公開します。
2チケットを届ける
購入後すぐに電子チケットを発行。マイページからいつでも確認できます。
3QRで入場する
会場ではQRコードを読み取るだけ。その場で入場を記録します。
TICKETTOという名前
ticket +
- へ方向チケットから、行きたい場所へ。
- とつなぐ人とイベントをつなぐ。
- とともに「誰かと」出かけるきっかけ。
英語の to(〜へ)と、日本語の「と」(ともに)。行き先と、いっしょに行く人。その両方を名前に入れています。
購入する方
チケットを買う方へ
スマホだけで完結します
会員登録から購入、当日の入場まで、印刷や郵送はありません。当日は「マイページ」のQRコードを入場ゲートでご提示ください。
表示価格のほかに手数料はかかりません
購入者に手数料を上乗せしません。表示価格はすべて税込です。前売り価格があるイベントでは、当日券との差額もあわせて表示します。
決済は Stripe の安全な仕組みで行います
クレジットカード情報は TICKETTO のサーバーには保存されません。決済は世界で広く使われている Stripe 上で処理され、カード番号の入力も Stripe の画面で完結します。
買ったチケットはいつでも見返せます
マイページに購入済みのチケットが並びます。会場・日程・券種・注意事項もそこから確認できます。
来場日を変えたいときは申請できます
複数日程のイベントでは、マイページから日程の変更を申請できます。主催者が承認すると券面の日付が切り替わります。
主催者をフォローできます
気に入った主催者をフォローすると、次の開催を追いかけられます。同じ主催者の販売中のイベントは主催者ページにまとまっています。
記名式なので、転売されたチケットで入れません
チケットは購入者ご本人のお名前で発行されます。第三者からの有償譲渡はお断りしており、購入時に氏名と連絡先を確認しています。
主催する方
イベントを開催する方へ
- 4.8%
- 販売額に対する総額
- ¥0
- 1枚あたりの固定額
- ¥0
- 初期費用・月額・振込手数料
決済実費 3.6% + TICKETTO 1.2%
枚数で増えません
売れた分だけ
売上は主催者の口座へ直接入金されます
販売開始前に主催者自身のStripeアカウントを接続し、決済と入金を有効にする必要があります。売上は主催者のアカウントに直接入り、Stripeの周期で指定口座へ入金されます。TICKETTOが売上を預かることはありません。
主催者専用ページを持てます
ticketto.jp/(ユーザー名)の形で、主催者ごとの公開ページを持てます。ロゴ・紹介文・連絡先・販売中のイベントがまとまるので、SNSのプロフィールから1本のリンクで案内できます。
自社サイトに埋め込めます
販売中のチケットをそのまま自社サイトやイベント公式サイトに埋め込めます。来場者を外部サイトへ飛ばさずに購入まで進められます。
券種ごとに、日別の価格と在庫を設定できます
前売り・当日券・こども料金などを券種として作り、開催日ごとに価格と枚数を分けられます。売り切れた日程は自動で購入できなくなります。
割引コードを発行できます
金額または率で割引コードを作れます。利用回数の上限や有効期限も設定できます。
購入者へまとめて連絡できます
購入者への一斉メールを管理画面から送れます。天候による中止や時間変更など、当日までの連絡に使えます。ご意見箱で来場者の声も直接受け取れます。
当日はQRコードで入場確認できます
スタッフ用の画面でQRコードを読み取ると、その場で入場を記録します。二重入場は弾かれます。購入者の統計もあわせて確認できます。
私たちの考え
TICKETTO を選ぶ理由
手数料が 4.8% の一律で、枚数で増えません
1枚あたりの固定額がないため、単価の低いチケットでも手数料の比率が上がりません。¥450 のチケットを1,000枚売っても、手数料は販売額の4.8%のままです。初期費用も月額もかかりません。
売上を預からないので、資金繰りに影響しません
販売開始前に主催者自身のStripeアカウントを接続します。売上は主催者の口座へ直接入金されるため、当社の締め日や送金サイクルを待つ必要がありません。特定商取引法に基づく販売事業者も、その主催者になります。
集客が主催者の資産として残ります
主催者ページと埋め込みキットがあるので、来場者を当社のサイトに囲い込みません。フォロー機能で次の開催にもつながります。
転売対策を前提に作っています
チケットは記名式で、購入時に氏名と連絡先を確認します。券面には譲渡禁止を明示し、当日の入場確認もQRコードで行います。
あなたの「やってみたい」を、待っている人がいます。
アカウント作成は無料です。イベントとチケットを登録して、販売準備を始められます。
